still stilling 負け越し

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書きたくないけど、伝えないとラムズのサポーターが増えないんだよね。

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12月12日

チャンピオンシップ21節 シェイフィールド・ウェンズデイ戦 △1-1

最後ギリギリ、救われたわ本当に。相手が10人になってからもヒヤヒヤさせやがったけど、貴重な勝ち点1を手に入れたんだから満足までとはいかないものの、ちょっとホッとしたのでした。

フォーサイス(Craig Forsyth)

問答無用のMWPをくれてやりたいのがフォーサイス。

基本的に卒なくこなす6シーズン目のベテランだが、与えられたタスクをこなすだけでは、この厳しいチャンピオンシップは勝ち抜けないんだぜ。

地獄のラストパスを通すというまさかの大失態。たまにはこういう日もあるさ! と言ってあげられるのは6位前後だったらの場合。頼むぜおい。

ローレンス(Tom Lawrence)

酒も運転もほどほどになったローレンスはボールをロストしたりと、ヘンテコなパスをしたりと、いまいちキレがない。

同点になった後ボールを寄越せと狂犬の如く相手に突っかかったのがハイライト。

やっぱ適度に飲んでた方が良んじゃないの? 昨季のクリエイティブな輝きが見たい。

運転はすんなよ!

ウィタッカー(Morgan Whittaker)

昨シーズンはアカデミーでゴリゴリ活躍していたウィタッカーをすかさずトップに上げてくるのがコクースタイルだ。若手も育てば即起用というスタンスはチャンピオンシップならではですが、そのお陰でラムズは若返りが出来るのです。友達からはマッチ棒なんてあだ名が付けられてそうですが、今日は走った。よく走った。若い力がグングン伸びるのは本当によい。

マーティン(Chris Martin)

まずコールドプレイのヴォーカルではない事を伝えておこう。

同じ名前のこの男は昨季までハルシティへ出向しており、約30試合にでたものの鳴かず飛ばずで帰ってきた。背水の陣で臨めば、ほら、笑っちゃうくらいに良いじゃない!

PKも成功しこのまま上昇志向でお願いしまっす!

後半になってようやくギア上げたと思ったら試合終了。

3ポイントへの道のりは厳しいね。

12月15日

チャンピオンシップ22節 ミルウォール戦 ×0-1

他人がほしがりゃゴミでも欲しい。いや、やっぱ負けだけはいらない。

圧倒的に攻めてたのに負けちゃうこの展開。少ないチャンスをものにしたのは他でもないミルウォールでラムズはいまいち攻めきれない。

悪くはないと言いたいけど、負けたんだから悪いね。

12月22日

チャンピオンシップ第23節 レディング戦 ×0-3

PK2本喰らってこっちは運にも見放されて、早々に10人になった割に攻めれていたと思う。

攻めれてたって負けたら意味ないんですけどね。

ボーグル→ナイト→ローレンス→ナイトという路線が開通してきたのは良い兆し。

ほんと、そんな感じで終わりです。

次節は再会のウィガンとの一戦。27日でっす。

遅めのクリスマスプレゼントは勝ち点3でどうぞよろしくお願いいたしまっす!!!!

勝てよ!

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